




雑漫画ではありますが(完全にラフ…)思い浮かんだものを
そのままアウトプットしてみました。
日本のピアノは最初は海外の部品に頼って作っており、
そのために表情ちょっと乏しめに描いてます。
今日の日本のメーカーの二大巨頭はヤマハとカワイですが、
ピアノづくりの黎明期はヤマハとニシカワが
張り合っていたみたいです。
ニシカワも一時期は隆盛を誇っていたものの、最終的には
ヤマハに吸収され失墜していったようです。(悲しい…)
明治維新、文明開化の時代に乗り西洋音楽の普及、浸透
するきっかけとなったピアノ。
その歴史はなんだか胸踊るものがあります。
このブログを見てくれてる人がいるのかどうかすら
私には分かりませんが、擬人化で分かりやすくしたいな
と思ってます。
ただ営業妨害になるといけないので、あくまでピアノはピアノ、
メーカーはメーカーというふうにご解釈頂けると幸いです。
何となく始めたブログではありますが、楽しいですね
それではBis später

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